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スタッフインタビュー:Y・Kさん

今回ご紹介するインタビューは、FACE 2018年秋号(2018年8月取材実施)に掲載した『Y・Kさん(取材当時:ビーナスプラス四條畷/理学療法士)』。療養病院からビーナスへ転職して感じたことについて教えていただきました。
一日一日を大事に取り組んでいきます
Y・Kさん
ビーナスプラス四條畷/理学療法士
公開:2019/9/5  
※記載の役職は取材当時のものです。

 私はビーナスに入社して1年半ほどになります。

 以前は療養病院で勤務しており、寝たきりの患者様を診る機会が多かったのですが、現在は在宅生活をされている方に対してリハビリを実施することで、見るべき視点が大きく変わりました

 新しい環境に初めは慣れないこともありましたが、自事業所のスタッフも優しく、また他事業所のセラピストとも関わる機会もあり、とても楽しく仕事ができています。

 以前の職場では院内の関わりしかなかったのですが、ビーナスに入社して、ケアマネジャーと電話で会話することがあり、初めはとても緊張しました。しかし、マネージャーやリーダーから電話のコツなどを教えていただき、今では緊張なく話すことができています。

 また、治療技術を勉強できる環境や、他事業所のセラピストとご利用者様の治療方針について話し合いすることもできて、セラピストとしてとても充実できています。

 11月よりオープンの新店立ち上げスタッフとして始動していくことに不安もありますが、新しいものを自ら作っていくという楽しみもあります。

 ビーナスの一員として、セラピストとして、これからも日々成長し続けられるように一日一日を大事に取り組んでいきたいと思います。

●マイブーム
『野球観戦』
大阪生まれ、大阪育ち、時々広島育ちのため、広島東洋カープをこよなく愛しています。甲子園でカープの応援頑張ってます。
●夢
『海外の海でダイビング』
きれいな海でサンゴ礁や熱帯魚と触れ合いたい、と水族館に行く度感じています。
●尊敬する人
 『小林 純』
海外で仕事をしたいという夢を持ち、理学療法士として発展途上国に単身乗り込み、夢に向かって突き進む彼を同級生ながら尊敬しています。
収録:FACE 2018年秋号(2018年8月取材実施)